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一眼レフカメラ買ったら一緒に買うべきものを優先順位をつけて紹介します

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一眼レフをいざ購入しようと試みて、店頭やネットでカメラを徘徊する前に見ていただければ幸いです。

店頭で購入した場合は、店員さんが色々と教えてくれるので必要なものを買い漏れる可能性は極めて低いですが、ネットで購入したり、店頭でも一人で決めて一人で購入すると必要なものを買い漏れる可能性が十分にあります。

今回は、一眼レフを購入する際に一緒に買っておくべきアイテムからあったら便利なアイテムまで幅広く優先順位をつけてご紹介しようと思います。

一眼レフ買ったら購入すべきアイテム

今回は優先順位をつけて紹介しますので、必須なものからあったら便利なものまで幅広くご紹介していきます。

いざ一眼レフを購入してもアイテムが足りなかったら非常に残念な結果になりかねませんので、優先順位をつけて揃えていくべきなんですが、カメラを購入する際にそこまで気がまわらないんですよね。

そこで「必須なアイテム」「必須だけど急がないアイテム」「あったら便利なアイテム」の3つに分けてご紹介していきます。

必須アイテム

カメラを購入する際に必ず購入していただきたいアイテムです。
優先順位はかなり高いです。

他のものを買う良りもまずはこのアイテムを揃えることが大切です。

SDカード

優先順位 ★★★★★

カメラを購入したら必ず必要なアイテムです。
何よりも先に購入するべきなのがこのSDカードです。

SDカードがないと写真を保存することができませんし、撮影することもできません。
一眼レフ自体に保存機能がありませんからね。

カメラを購入したのに撮影できない

ってなるのことだけは避けましょう。
必ず購入するべきアイテムです。

ちなみにSDカードといってもたくさんの種類があります。
何でも良いかと言われたらそうではありません。

容量の大きさ、転送速度、信頼性を考慮して購入するべきです。

容量の大きさは大きいに越したことはありませんが、その分価格も上がってきます。
また写真を保存する形態によっても保存枚数が違ってきます。

ちなみに厳密に言うと、容量の大きさによって呼び方が変わってくるのです。

 名称 容量
SDカード 〜2GB
SDHCカード 4GB〜32BG
SDXCカード 64GB〜

一般的にSDカードと言われていますが、厳密には名称が違ってきます。
名称はどうでも良いです。

名称よりも最適な容量を選ぶべきです。

僕は32GBのSDHCカードを使っていますが、32GBは以上は欲しいというのが使っていて感じます。
僕は保存形態をRAWで14bitにしていますので32GBで約900枚弱撮影することができます。

RAWというのは一番情報量が多く重たいファイルになりますので、これくらいしか保存することができません。
でもRAWで撮影していた方が後悔もないしなとも思いますのでそうしています。

関連記事 一眼レフで撮影する写真はJPEGよりRAWで保存する方が絶対的におすすめ

JPEG形式で保存形態が良いものにすると大体2000枚くらいは撮影することが可能です。

僕は、900枚だと旅行に行った時には心細いので予備のカードも準備をしています。
要するに写真をたくさん撮りたい人は32GB以上のSDカードにすることをお勧めします。

次に転送速度ですが、これは早いに越したことはありません。
転送速度が早いと次の撮影をするまでの感覚が早まります。

特に連写をするときは、転送速度はCLASS10の10MBあった方が良いです。
書き込み速度が遅いと連写できないし、感覚が長くなります。
連写なんてしないし、記録できたらそれで良いという方は容量が大きいSDカードを購入しておけば問題ないかと思います。

値段と性能を考慮した僕のオススメはこちらです。

迷うくらいならこのSDカードを購入しておけば問題ありません。

レンズフィルター

優先順位 ★★★★☆

レンズフィルターはレンズを守るためにつけるフィルターです。
写真にこだわるプロの方は光の入り方が違うということでつけない人もいるようですが、僕は絶対につけた方が良いと思っていますし、つけるべきだと思います。

僕は、一眼レフを買って始めて撮影に行く時にカメラを落としてしまいました。
ショックすぎて青ざめましたが、レンズフィルターをつけていたのでレンズは無傷でした。

スマホにもカバーをつけますよね?
レンズにも同じように付けてあげてください。

フィルターをつけていれば、レンズ自体に傷がつくことはありませんので精神的にも安心できます。
一眼レフを買ったら一緒に購入しておきましょう。

キットレンズとして購入出来るAF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR IIやAF-S DX NIKKOR 55-200mm f/4-5.6G ED VR II では52mmで大丈夫です。

Nikonのキッドレンズにはこちらのフィルターがマッチしますが、他のメーカーのカメラの場合は異なってくる可能性がありますので確認してから購入するようにして下さい。

液晶保護フィルム

優先順位 ★★★★☆

スマホに保護フィルムは張っていますか?
それと同じことです。

貼りましょう。

特にタッチパネルになっている場合は必須です。
指紋がゴミが付くのを防いでくれます。

張っていたら気にすることはないんだろうけど、なかったら結構気になるものです。
本当に感覚としてはスマホと同じだと思います。

僕はD5500を購入しましたが、液晶保護フィルムを貼らないという選択肢はありませんでした。
液晶の保護のためにも買っておくべきアイテムだと思います。

僕がつけているやつはこれですが、自分のカメラに合わせてフィルムを選ぶようにして下さい。

レンズペン

優先順位 ★★★★☆

こちらはメンテナンス道具です。

これがないとレンズの汚れを除去することができません。
必ずレンズに汚れはつくものになりますので、必ず必要なメンテナンス道具になります・

最初は「レンズペンってなんやねん」ってなりますが、ないと不便なものになります。

レンズペンの役割はレンズについた指紋や汚れ(ゴミ)をとるためのペンです。

ペンと言っても形状がペンなだけですけどね。

僕は指紋除去に圧倒的な信頼感を寄せています。
子供が小さいので結構レンズとか触られちゃうんですよね。

そこでレンズは指紋だらけになってしまうのですが、このレンズペンをいつも持ち歩いていますので、サクッと指紋を除去しています。

レンズペンを買ってからレンズクリーナーを使うことは無くなりました。
レンズペンを買ったらレンズクリーナーの使い道がよくわからなくなります。

頑固な汚れはレンズクリーナーで除去するんだろうけど、そんな頑固な汚れなんてまずつくことはありませんしね。

ちなみにレンズペンはセットで購入するのがオススメです。
3本セットなら1本づつ買うよりだいぶ安くなります。

レンズペン3本(フィルター用、レンズ用、液晶用)とファイバークロスが付いているセットです。
1本ずつ購入するよりだいぶお得です。

液晶用は正直いらないかもしれませんので、いらないと思う人は一本づつ買っても良いかもしれません。

必須だけど急がないアイテム

ここからは必須だけれど、一緒に購入しなくてもそのうち購入すれば間に合うようなアイテムになります。
優先順は先ほどのアイテムよりも落ちますが、こちらのアイテムも入手するようにしましょう。

レンズフード

優先順位 ★★★★☆

レンズフードはレンズについている帽子みたいなものです。
レンズフードの主な役割はフレアやゴースト(光の点みたいなもの)といった光の写り込みを防ぐためにあります。
さらにガラスに映った自分の写り込みも防いでくれます。

レンズフードをつけていればフレアやゴーストの写り込み、そしてガラスぶ映った自分の写り込みをも防いでくれます。

スマホで写真を撮っていた時と比べると、レンズフードがあるのとないのでは大きな違いが出ますのでつけておくべきだと思います。

そして、レンズ自体の保護にも使えます。

先ほど、購入したばかりの一眼レフを落としたと言いましたが、レンズフィルターとレンズフードがあったからこそレンズを守ることができました。

やはり保護という目的でもつけておくことが最善手と言えるでしょう。

Nikonのキッドレンズにはこちらのフードがマッチしますが、他のメーカーのカメラの場合は異なってくる可能性がありますので確認してから購入するようにして下さい。

ドライボックス

優先順位 ★★★★☆

ドライボックスはカメラを保管しておく入れ物になります。
正直、カメラが入る入れ物ならなんでもいいんじゃないの?って思うかもしれません。

しかし、カメラやレンズは繊細な道具な故に適当に保管しておくとカビが生えてしまうようです。
私はまだカビを生やしたことはないですが、カビが生えたら写りにも影響してきますので、守っておく必要があります。

ドライボックスには防カビ剤を入れておくスペースが設けられていますので、簡単にカビ対策をすることができます。

買ったばかりの段階では、結構持ち出す頻度が高いためそこまで必要ではないかもしれませんが、保管が長くなるにつれて必要になってきます。
また、季節によっては一緒に買っておくべきものに値します。
特に湿気の多い梅雨から夏にかけては一緒に買っておくべきでしょう。

ドライボックスには大きさが色々とありますが、少し大きめを買っておくことをお勧めします。

大きめだと色々なアイテムも一緒に保管できますので、逆にかさばらずに収納できます。

「大きめってどれくらいやねん」と思われた方もいると思いますので、簡単に紹介しておきます。

今回はAmazonのベストセラー商品でもあるHAKUBAのドライボックスを例にあげます。

HAKUBAのドライボックスの大きさは5.5L、9.5L、15Lの3種類が用意されています。
5.5Lだとカメラと交換レンズが1つ入るくらいの大きさです。

9.5Lだとカメラと交換レンズが2.3本入り、他のアイテムも収納できます。
15Lはさらに大きく、レンズをたくさん持っている人にも対応可能です。

ちなみに僕は9.5Lを使用しています。

僕が持っているカメラ機材は三脚以外ほとんど収納できています。
ちなみにレンズが3つにカメラボディとその他もろもろです。

使用している感覚では9.5Lを購入しておけば、とりあえずはレンズが増えても対応可能だということができます。
カメラに少しでもはまりそうな人は迷わず9.5Lを購入しておけば良いと思います。
一緒に防カビ剤も購入しておきましょう。

ブロアー

優先順位 ★★★☆☆

ブロアーはカメラについた埃たゴミを吹き飛ばすための道具です。
ちなみにレンズペンにもブラシが付いていますので、ブロアーを購入するよりレンズペンが先です。

手では触れないけど、なかなか取れないゴミが付いている時にはブロアーが必要になります。
レンズペンのブラシでも取れないような時にブロアーが必要になります。

持っていて便利というもので、必ず必須ではありません。

ちなみにブロアーもたくさん種類がありますが、シリコン製大きめのブロアーが良いです。

シリコン製だとブロアー自体にゴミがつきにくく、ベタつきません。
大きめが良いというのはその分威力も強いからです。

小さいものは威力がないので正直いらないかなと思います。
僕は一番初めに安いブロアーを買って失敗しました。

こちらのブロアーが値段と性能が見合っていますのでオススメです。
ちなみに大きさはLが良いと思います。

カメラバック

優先順位 ★★★☆☆

カメラを持ち歩く時に必須になってくるのがカメラバックです。
家から出るときからカメラを首からぶら下げていられるのであれば、いらないと思います。

が、しかし、そうはいかないのが現実です。

車で移動してすぐに写真を撮ることができればいいんですけど、交換レンズや小道具を持ち歩くことができません。
レンズ交換をせずに首から常時ぶら下げていられるのであれば入りませんが、そうできない人は購入した方が良いです。

カメラバックがあれば、カメラを持って出かけることが苦にならなくなると思います。

購入するなら収納は大きめの方が使い勝手は良いです。
さらにリュック系ではなくショルダー系の方がレンズ交換等しやすいのでオススメです。

説明本

優先順位 ★★☆☆☆

カメラの攻略本みたいなものです。
説明書は付いてますが、攻略本を買った方が使い方を作例を見ながら覚えることができるので、一冊は持っていて良いと思います。

ゲームでもそうですが、攻略本があった方が簡単にクリアできますよね。
それと同じことです。

僕もとりあえず購入してサクッと読んでしまいました。

使い方とカメラに備わっている機能を把握することができますので、一眼レフカメラを買ったらついでに購入してみても良いと思います。

あったら便利なアイテム

正直ここにあげているアイテムは一緒に買う必要はないと思います。
もともと決まった用途がある人は一緒に購入すべきですが、それ以外の人は必要になったら買い足せば良いと思います。

三脚

優先順位 ★★☆☆☆

三脚はあったら便利です。
スローシャッターで撮影できますので滝などの水の流れも絹のように撮ることができますし、星の撮影もすることができます。

 

三脚があればこんな写真も撮ることが可能です。

しかし、普段から持ち歩くようなものでもありませんので、必要だと感じた時に購入すれば良いと思います。

三脚も選べばピンからキリまでありますが、使用頻度が低いのであれば安いもので良いと思います。
ちなみに僕もかなり安いものを使っていますが、頻度が少ないのでそれでもしっかりと撮影することができます。

使用頻度が上がってきたらしっかりとしたものを購入すれば良いです。

スピードライト

優先順位 ★★☆☆☆

室内取りにはあったらかなり便利です。
内蔵ストロボが付いているカメラがほとんどですが、あまり実用的ではありません。
内蔵の場合は角度を変えることができません。
*角度を自由に変更できるカメラもあります。

角度を変えることができないということは、直でライトを当てることになります。
ダメじゃないけどバウンスさせた方が綺麗に撮れることが多いです。

内蔵ストロボは光が弱いので近距離にしか使うことができないし、角度を変えることができない。
別にISO感度を上げて撮影すれば良いじゃないかと思う方もいるかもしれませんが、上げれば上げるほどノイズが出ますし、実用的ではありません。

光のあたり具合でも写真は変わります。
スマホのライトや手持ちライトを使って撮影してみればわかると思いますが、真正面から当てた時、サイドから当てた時、壁に当てて反射をさせた時と映る写真は変わります。

マクロ撮影や室内撮りにはあるとかなり便利ですし、写真の幅が広がります。
風景重視の場合は特になくても困ることはないと思います。

外付けHDD

優先順位 ★★☆☆☆

外付けのHDDです。

直接撮影とは関係ありませんが、写真を保存しておくためには大きな容量が必要になります。
PCに直接保存していたのではすぐに容量不足になってしまいます。

クラウドに保存するという選択肢もありますが、クラウドも大量のデータとなると無料では使うことができません。
もし無料で使用できたとしても一箇所の保存というのは少々不安が残るものです。
最低でも二箇所には置いておきたいというのが率直な感想です。

そこで活躍するのが外付けHDDです。

最近では安くて大量のデータを保管できるHDDがありますので一つは持っておくとかなり便利ですよ。

僕は耐久性も加味してELECOMのHDDを使用しています。
どうせ購入するなら1GBくらいはあった方が良いです。

プライム・フォト

写真を保存するためのクラウドはプライム・フォトが一番オススメです。

プライム・フォトのメリット

  • RAW保存ができる
  • 容量が無制限
  • 他のクラウドサービスに比べて圧倒的に安い

とにかく保存する場所は必要になります。
PCだけでは容量は絶対に足りません。

そこで活躍するのが格安で無制限に保存することができるクラウドサービスのプライム・フォトです。
写真を保存するという目的ならかなり優れたサービスになります。

特にRAW保存ができるのが非常にありがたいです。
RAWデータは非常に重たいので無制限に保存できるプライム・フォトは文句無しで最強クラウドということができます。

プライム・フォトを使用するためにはAmazonプライム会員にならないといけません。
Amazonプライム会員になると様々な特典が付いてきます。

むしろプライム・フォトはおまけみたいな感じです。

日常生活を豊かにすることができるのでAmazonプライム会員にはなっていた方が良いです。

  • お急ぎ便が無料
  • 日時指定便が無料
  • 2000円未満の送料350円が無料
  • プライム・ビデオが見放題
  • プライム・ミュージックが聴き放題
  • Kindle端末を所有していると毎月1冊オーナーライブラリーの中からダウンロードできる
  • Amazonファミリーでオムツとおしりふきが15%OFF
  • タイムセールに30分前参加できる
  • RAWデータを無制限に保存できるプライム・フォトが無料
  • Amazonカード(クラシック)のポイント還元率が1.5%から2%に増加

Amazonで買い物をするなら会員になっていないとむしろ損するレベルです。
年間3,900円になりますが、プライム・フォトだけ見てもかなり安いので絶対にお得なサービスです。

会員でない人は会員になっておきましょう。

とりあえずは無料会員で1ヶ月お試ししてみましょう。

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NDフィルター

優先順位 ★☆☆☆☆

スローシャッターで撮影を行う際に光の量を抑えてくれるフィルターです。
長い時間シャッターを開いていても光の量を抑えてくれるので画面が真っ白になるということを防いでくれます。

主に風景を撮影する時に使うことになると思います。
滝や雲などシャッターを長く開けていたい時には必須のアイテムです。

初めて滝を撮影した際にNDフィルターは必須なんだということがわかりました。
NDフィルターはないとダメだと思った際に購入すれば良いと思います。

失敗も良い経験になりました。

PLフィルター

優先順位 ★☆☆☆☆

NDフィルターと違って光の反射を除去することができます。
これによってよりコントラストを高めたり、空の色を青くしたりできます。

もうこだわりがある人が使ったら良いものになります。
ちなみに僕は持っていません。

必要な時がきたら購入しようと思います。
特に必要性を感じてはいません。

予備バッテリー

優先順位 ★☆☆☆☆

読んで文字のごとく、予備のバッテリーです。
撮影する前にしっかりと充電しておくことで十分だと思いますが、大量に撮影する時、海外旅行に行く時等はあったら便利です。

便利というか残量を気にせずに撮影することができます。
撮影の仕方にもよりますが、動画やライブビューで撮影する時は電池を余計に食いますのでカメラバックに予備を忍ばせておくと精神的にも安心します。

特に海外。

せっかくの旅行で電池切れなんて事態は避けたいものです。
しかし、撮影前にしっかり充電しておき、そこまで大量に撮影しないと言う方には緊急で必要なものではありません。
まぁあると便利という感じです。

Lightroom

優先順位 ★☆☆☆☆

撮影した写真を加工することができるソフトです。

RAW現像をするのであれば、必要なソフトになります。
ソフトといってもインストールするだけですのですぐに使うことができます。

これがあれば写真とすごくたくさんの時間向き合うことになるので、カメラ熱が増すこと間違いなしです。

加工だけではなく、写真を管理するという面でも非常に優れたソフトですので是非とも使うことをお勧めします。

特に加工や現像には興味がないという方には全くもって必要ないものになります。
もし購入するのであれば買いきりのパッケージ版よりも月額制のダウンロード版の方がお勧めです。
Lightroomだけではなく、Photoshopも使うことができますし、常に最新版で編集作業を行うことができます。

ついでに言うなれば月額制よりも年間パックの方がお得です。

まとめ

一眼レフカメラを購入した際に参考にしていただければと思います。
正直購入したばかりでは、どんな道具があって何を購入したら良いか全くわからないという方も結構いると思います。

すぐに買わなくてはいけないもの、必要があればそのうち買えば良いものって使ってみないとわからないものです。

この他にもいろいろあります。

メンテナンス道具を取っても他にもいろいろありますが、ここにあげているものを揃えれば最低限の装備は整ったことになると思います。

必要に応じて購入してみてはいかがでしょうか。

それでは良いカメラライフを!

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